Who I help
お役に立てる方
自分のための事務所かどうか、先に分かるように。合わない場合も、先に書いておきます。
Welfare / Medical
福祉・医療の事業所
社会福祉法人、障害福祉サービス、介護、クリニック
- 処遇改善加算の要件に合わせて、賃金規程を直したい
- 職員が初めて育休を取る。男性職員も
- 夜勤やシフトの労働時間と休憩の扱いが曖昧
- 12月施行のこども性暴力防止法など、法改正への対応
First stepいまの規程と、加算の届出を見せてもらう
Small business
従業員1〜20名の会社
家族経営、事務担当が一人いる規模まで
- 初めての社会保険加入
- 給与計算に、毎月時間を取られている
- 就業規則を、何年も見直していない
- 36協定を出していない
First step賃金台帳と、勤怠の集計方法を見る
First hire
初めて人を雇う個人事業主
最初の一人を迎えるとき
- 何を届け出ればいいか分からない
- 労働条件通知書の書き方
- 最低賃金と残業代の考え方
First step雇う日から逆算して、届出の順番を決める
Company
従業員21名以上の会社
総務の担当者がいる規模
- 担当者と一緒に、法改正に追いつきたい
- 給与計算の見直し
- 規程の全面改定
First step担当者と一緒に、いまの運用を棚卸しする
Individuals
働く本人とご家族
病気やけがで、働けなくなったとき
- 障害年金は、専用サイト「らんたん」へ
- 会社の従業員についてのご相談も受けます
First step初診日と、いまの通院の状況を聞く
Not for他をご案内する場合
- 従業員との紛争の代理。弁護士か、特定社会保険労務士をご案内します。
- 法令違反を隠すためのご依頼。
- 対応エリア外への常時訪問。オンラインでは対応します。
合わないと分かったときは、そう申し上げます。行き先を添えて。
Cases実際にあったご相談
- 障害福祉の事業所(職員5名)。就業規則と規程の作成のご相談から。あわせて、自社に合う助成金についても。
- 小売の事業所(従業員6名)。残業代の未払いをめぐるトラブルをきっかけに、就業規則の作成のご相談。
個人が特定されない範囲で書いています。実際のご相談は、ひとつの分野に収まらないことがほとんどです。
Contact
まずは、いまの状態を
聞かせてください。
労務のご相談、就業規則、助成金の活用、働きやすい職場づくり。
初回のご相談は無料です。整理できていない状態のままで構いません。
